« 2006年09月 | メイン | 2006年11月 »

2006年10月30日

●「ものづくり」地域フォーラムin茨城のご案内

 茨城県中小企業振興公社では,茨城県の産業活性化をはかるために,「ものづくり」をテーマとしたフォーラムを下記のとおり開催します。
 第1部として中小企業のものづくり基盤技術の高度化を支援することにより我が国製造業の国際競争力の強化及び新たな事業の創出を図ることを目的とした「中小ものづくり高度化法」の概要や各種支援策の説明,企業の認定事例等をわかりやすく説明します。
 また,第2部として特別講演「キヤノンのものづくりとブランド戦略」というテーマで,本県と関係が深いものづくり企業であるキヤノンの実態と課題を語っていただくとともに,中小企業基盤整備機構の支援施策を説明します。
 なお,第3部として交流会も予定していますので,是非ご参加下さい。

       記

○日 時 平成18年11月21日(火) 14:00~18:00(受付13:30~)
 【第1部】14:00~ ものづくり高度化法の概要等(関東経済産業局)
 【第2部】15:30~ 特別講演
         「キヤノンのものづくりとブランド戦略」
         キヤノンマーケティングジャパン(株)  常務取締役 永田圭司 氏
 【第3部】17:00~ 交流会
○場 所  水戸京成ホテル
     (水戸市三の丸1-4-73 TEL029-226-3111)
○募 集  中小企業者,金融機関,大学,研究機関,市町村,中小企業支援機関の
担当者等150名
○料 金  無料(※交流会のみ会費として1000円ご負担いただきます)
○申込期限 平成18年11月17日(金)
○申込方法 参加申込書(ワードファイル)に記入の上,FAX又はe-mailでお申し込み下さい。
 *詳細は、公社ホームページへ
   http://www.iis-net.or.jp/      
●お問い合わせ及び申込先●
〒310-0801 水戸市桜川2-2-35(茨城県産業会館9F)
(財)茨城県中小企業振興公社 新事業支援室
TEL:029(224)5339 FAX:029(227)2586
E-Mail:sien@iis-net.or.jp

2006年10月29日

●【至急】中小・ベンチャー企業 知的財産セミナー

chizai_seminar.JPG

第1 部 「知的財産権と契約にまつわる話」 弁理士 並川 啓志 氏
第2部 「知的財産による攻めの経営と守りの経営の実践」 須田 正爾 氏

ファイルをダウンロード

日時:平成18 年10 月31 日(火) 午後3時~午後5時(終了後交流会を行います)
会場:ひたちなか商工会議所 5階大会議室
主催:ひたちなかテクノセンター・関東経済産業局・特許庁
協力:ひたちなか商工会議所・NNS(なかネットワークシステム)
申込方法:電話・FAX・メールでお申込ください。
          【お問い合わせ】
        企業支援部 小泉力夫
     TEL:264-2200/FAX:264-2203
     E-mail:koizumi@htc.co.jp

アップロード:金子紀夫(NNS会長)

2006年10月27日

●第2回ひらめきサロンのご案内・参加者大募集

 この度第2回ひらめきサロン(高専プロデュース第2弾)を下記のとおり開催致します。
 茨城高専の個性ある先生を案内人に迎えて、有意義な時間を創出致します。
 是非ご参加下さい。

*ひらめきサロンとは?
 各地域企業の将来を見据え、新製品開発・新事業開拓などアイデア・マインド転換のための素材を提供するプロジェクトです。

日時 平成18年11 月17日(金)
    16:00~17:30(講演会)
    17:30~18:30(交流会)
場所 茨城高専・専攻科棟講義室
ダブル企画
 ①テーマ 「サムスン電子にみる選択と集中」
  案内人 茨城工業高等専門学校  電気電子システム工学科 成 慶珉 氏
 ②テーマ 「国際化のための一つの側面~アイデンティティー~」
  案内人 茨城工業高等専門学校  物資工学科 グスマン ルイス 氏  
費用 無料(但し、交流会参加者は、1,000円徴収します。なお、NNS企業会員様は、2名まで交流会参加費無料)
申込 参加申込書(PDFファイル)に必要事項を記入のうえ、FAXかメールで申込下さい。
申込・問合せ先
   〒312-0005 ひたちなか市新光町38番地
   ㈱ひたちなかテクノセンター 企業支援部内
   NNS事務局 担当:高野
   TEL 029-264-2200
   FAX 029-264-2203
   E-mail  nns-jimu@htc.co.jp

2006年10月23日

●全国若手ものづくりシンポジウム(山形県長井市)

国内のものづくりを支えるのは、全国にある中小企業です。
全国には、そうした中小企業の集まるまちがあり、そのまちには、ものづくりの未来のために、全国、世界を相手に地域を背負って活躍する若者がいます。
今回の「全国若手ものづくりシンポジウム」では、そうした地域で活躍する企業や行政、関係機関の若者が集い、そのエネルギーの「交感」を行います。
私たちは、こうした集まりが今後全国で展開され、ものづくり地域や中小企業が全国民に理解され、支持されていくことを願っています。

日程;2006年10月26日(木)~27日(金) 長井市 タス パレスホテル

*講演;一橋大学大学院商学研究科教授 経済学博士 関 満博 氏

*活動紹介;岩手県北上市、新潟県柏崎市、茨城県日立市、茨城県ひたちなか市、東京都墨田区、
        岡山県庁、岡山県玉野市、島根県庁他

☆☆☆ NNSを代表して小泉力夫さんが出席、私達を紹介します ☆☆☆

ファイルをダウンロード

記事アップ 金子紀夫(NNS会長

2006年10月18日

●ひたちなか商工会議所・人材育成支援助成金事業のご案内

 ひたちなか商工会議所では、ひたちなか商工会議所工業部会に属する中小企業者を対象に、会員企業の人材育成を支援するために、必要な研修などの経費の一部に助成金を交付しております。
 各機関で開催される研修会・セミナー等の受講料や県で認定を受けた技能講師の派遣、短期間で専門知識を習得する通信講座の受講料などの負担金の一部を助成し、人材の能力向上ならびに企業の発展を支援してます。
 この制度を活用して、積極的にセミナーに参加しましょう。
 詳しくは、下記アドレスへ
  http://www.hcci.jp/kougyou/jyoseikin.htm

●日立化成工業㈱下館事業所との技術交流会報告

平成18年9月26日、日立化成工業㈱下館事業所に於いて下館商工会議所金属機械工業部会、本所工業部会企業参加による下館事業所との技術交流会を開催した。
今回の参加は、下館事業所の技術員・研究員の20名とひたちなか商工会議所参加企業10社・下館商工会議所参加企業8社。他にひたちなかテクノセンター・県商工労働部・市経済部など協力団体も参加して実りある交流会であった。詳細はこちら(ワードファイル)。

●コミュニケーションUPセミナーのご案内

 この度、㈱ひたちなかテクノセンターでは、企業が求める人材を育成するセミナーとして、下記2講座を企画致しましたので、是非ご参加下さい。
 *NNS会員特別価格となっています。なお、企業会員の方は、更に割引となります。

①「コーチングスキル講座」
日時:平成18年10月31日(火) 9:30~16:30
場所:ひたちなかテクノセンター研修室
受講料:9,450円 *企業会員7,350円。但し割引は1企業2名まで
内容:はじめてのコーチング
 人との会話が楽しくなり、人間関係が良好になるとともに自己基盤の強化をはかります。
 コーチングには、興味があるが、まだコーチングに触れたことがない方を対象に、ワークショップを交えて、コーチングスキルの基本を身につけていただく講座です。
 前半:コーチングの基礎知識、「聞く」ことについてのレクチャー&ワークショップ
 後半:エクササイズ&レクチャーでコーチングスキルの基本を習得する
 
②コンサルティング営業の基本スキル
日時:平成18年11月22日(水) 9:30~16:30
場所:ひたちなかテクノセンター研修室
受講料:9,450円 *企業会員7,350円。但し割引は1企業2名まで
内容:「新規顧客開拓」をコンセプトに実際の現場で役立つ実践的なノウハウを学んでいただきます。
 今営業(営業職や個人事業主)に求められているのはクライアントの立場で考え、共に問題を見つ出し、解決するためのサービスを提案するコンサルティング能力です。その能力を生かした営業手法としてのコンサルティング営業の基本をロールプレイングで実践的に学びます。

申込・問合:申込書(エクセルファイル)をダウンロードして、必要事項を記入の上、FAX(029-264-2203)で申込下さい。        
  〒312-0005 茨城県ひたちなか市新光町38番地
     ㈱ひたちなかテクノセンター
     総務・研修部 セミナー担当 高橋・樫村
     TEL 029-264-2200

2006年10月13日

●平成18年度新産業創出イブニングセミナーのご案内

(財)日立地区産業支援センター主催のセミナーをご案内致します。
*詳細は添付ワードファイルをご参照下さい。

H18年度新産業創出イブニングセミナー
第3回セミナーのご案内

・日時:H18‐10‐31(火)18:00~20:00
・演題:「モバイル用メタノール燃料電池・材料開発の現状」
  ユビキタス情報社会を支えるモバイル機器類の高性能化に伴い、その消費電力が増大することが予測されている。対応する技術の一つとして、燃料電池の適用が検討されている。代表的な直接形メタノール燃料電池の原理と開発課題、試作状況などを概観する。

・講師:相馬 憲一 氏 ((株)日立製作所 材料研究所)
・会場:日立地区産業支援センター 研修室 
・受講料:無料
・申込み:別添申込書
      に必要事項をご記入の上 (財)日立地区産業支援センター
      宛FAXまたはメールでお申込ください。
・受付担当:中山 (TEL:0294(25)6121  FAX:0294(25)6125
 E-Mail:nakayama@hits.or.jp)

2006年10月11日

●県主催シンポジウム・研究交流会開催のご案内

茨城県より周知依頼がありましたので、ご案内致します。

1.「茨城県産業シンポジウム2006」

日 時:平成18年10月23日(月)14:00~
場 所:ホテルレイクビュー水戸
主 催:茨城県、茨城県経営者協会、日刊工業新聞社、茨城県産業人クラブ、
    茨城県工業技術研究会
後 援:(財)茨城県中小企業振興公社、(財)日立地区産業支援センター、
    (株)ひたちなかテクノセンター、(株)つくば研究支援センター
内 容:■主催者挨拶
     茨城県産業人クラブ会長 平沼憲一氏
    ■パネルディスカッション
     テーマ「独自技術をどう見つけるか-そのためには-」
    <パネリスト>
     鶴田電気社長                 鶴田潤 氏
     日立技研社長                 鈴木孝雄氏
     産業技術総合研究所 産学官連携コーディネータ 志村洋文氏
     茨城県工業技術センター長           藤沼良夫氏
     常陽銀行法人事業部事業戦略支援室長      出井滋信氏
    <コーディネータ>
     茨城県商工労働部長              武藤賢治氏
    ■特別講演
    「多様性のダイナミズムを活かす-複雑化する分業体制の中で-」
     講 師  日本経済団体連合会 産業第一本部長 井上洋氏
    ■基調講演
    「茨城県における住友金属工業-鉄鋼業と地域貢献-」
     講 師  住友金属工業 鹿島製鉄所 副所長 柳川欽也氏
    ■懇親会
     来賓挨拶 角田副知事 ほか
問合せ:㈱つくば研究支援センター (〒305-0047 つくば市千現2-1-6)
      産学官連携コーディネーター
      本間和男(honma@tsukuba-tci.co.jp
TEL 029(858)6129 FAX 029(858)6009

      茨城県商工労働部産業政策課
      産学連携推進室 つくばオフィス(㈱つくば研究支援センター内)
      石崎桂吾(ke.ishizaki@pref.ibaraki.lg.jp
      TEL 029(858)6106
       申込書及び詳細資料(PDFファイル)

================================
2.「第5回つくばナノテクノロジー研究交流会」 

日 時:平成18年10月30日(月)13:30~
場 所:つくば国際会議場 中ホール200
主 催:つくばナノテクビジネスフォーラム、茨城県、
    (株)つくば研究支援センター
後 援:ナノテクノロジービジネス推進協議会、つくばナノテクフォーラム
参加費:無料
内 容:■主催者代表挨拶
     茨城県商工労働部長            武藤賢治
     (独)産業技術総合研究所フェロー、(独)科学技術振興機構シニアフェロー、
     つくばナノテクビジネスフォーラム代表幹事 田中一宜
    ■第1部「ナノ物質の安全性評価とナノ計測法国際標準化の動向」
    「ナノ物質の安全性評価とナノ計測技術への期待」
     (独)産業技術総合研究所           川崎一
    「ナノ計測法国際標準化の動向とナノ計測の新たなニーズ(仮題)」
     (独)産業技術総合研究所           一村信吾
    ■第2部「ナノ計測・評価装置ロードマップとナノ計測研究の現状及び民間企業への期待」
    「NBCIにおけるナノ計測・評価装置ロードマップの策定について(仮題)」
     セイコーインスツル(株)          古田一吉
    「物質・材料研究機構におけるナノ計測研究の現状と企業への期待」
     (独)物質材料研究機構            藤田大介
    「筑波大学におけるナノ計測研究の現状と企業への期待(仮題)」
     筑波大学                 重川秀美
    ■懇親会
問合せ  茨城県商工労働部産業政策課 産学連携推進室
        TEL 029-301-3522 FAX 029-301-3539
茨城県産業人クラブ事務局(日刊工業新聞社 茨城支局)
        TEL 029-221-6400 FAX 029-331-6416
       申込書及び詳細資料(ワードファイル)

●ものづくり企業経営革新セミナーⅣのご案内

10/18に、ホテルレイクビューにおいて、「ものづくり企業経営革新セミナーⅣ」
が行われますので、ご案内致します。 *詳細は添付ワードファイルを参照

ものづくり企業経営革新セミナーⅣ

開催日時 平成18年10月18日(水)午後3時-5時
開催会場 ホテルレイクビュー水戸
       029-224-2727
主  催  茨城産業人クラブ、茨城県工業技術研究会、茨城県、日刊工業新聞社

【特別講演】
講  師 大久保宣夫日産自動車最高技術顧問
演  題 日産車の目指す方向


2006年10月10日

●中小・ベンチャー企業等知的財産権セミナーのご案内

この度、㈱ひたちなかテクノセンター等主催で中小・ベンチャー企業等知的財産権セミ
ナーを開催致しますので、
ご案内致します。ご参加をお待ちしております。

1.日時 平成18年10月31日(火)
      15:00~17:00
      *終了後、交流会を行います。
2.場所 ひたちなか商工会議所5階大会議室
3.テーマ 知らないと損する!知的財産の活用法
       ~なるほど!納得!知財の戦略的活用法~
   第1部 「知的財産権と契約にまつわる話」
     講師:弁理士 並川 啓志 氏
          (太陽国際特許事務所)
     内容:知的財産基本制度、秘密保持契約と契約書、ライセンス契約
   第2部 「知的財産による攻めの経営と守りの経営の実践」
     講師:須田 正爾 氏(㈱CSBE代表取締役)
         *元㈱日立製作所常務・自動車グループ長&CEO
     内容:知的財産を活用した経営の実際(成功と失敗の事例)
   第3部 交流会
4.受講料 無料(但し、交流会は会費1,000円)
5.申込 電話・FAX・メールでお申込下さい。
       申込書は、別添ワードファイルにあります。
6.問合せ ㈱ひたちなかテクノセンター
       企業支援部 担当 小泉
       TEL 029-264-2200  FAX 029-264-2203
       E-mail koizumi@htc.co.jp

2006年10月03日

●茨城高専公開シンポジウム開催のご案内

茨城高専公開シンポジウム開催のご案内

「日本の常識?世界の非常識! 企業風土の国際比較」
平成18年11月3日(文化の日)10:00~ 茨城高専大教室 入場無料

謹啓

 爽秋の候、貴社ますます御隆昌にてお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
 1985年のプラザ合意以降の急激な円高を契機として日本企業の生産拠点の海外移転が進み、国内に残った企業にとっても素材や部品の国際調達が当り前の時代となりました。家電量販店には海外メーカーの製品がたくさん陳列されており、また、インターネットが普及して海外企業のホームページを自分自身で閲覧できるようもなりました。海外渡航も昔ほどには贅沢でなくなって旅行者も急増しました。地元で作った製品を海外へ輸出するだけでは済まない複雑な時代となりましたが、企業の皆様におかれましては、「海外取引先とシックリいかない」「どう事業展開したらよいか見当がつかない」といったお困り事はございませんでしょうか?
 ヨーロッパ旅行から帰国なさった方から伺う感想の一つに、「日本のパンは軟らかくて甘いのに、現地のパンは硬くて美味しくない。やはり日本の技術が一番だ」というのがあります。ですが、どこの国でも毎日食べる主食には歯応えと塩加減を求めます。日本人が御飯に砂糖を入れて炊かないのと同じように、軟らかくて甘いパンは西洋での主食に適さないのです。食事の西洋化と云われますが、原材料に砂糖を含む食パンが当然の如く流通しているのが日本の現状ですから、日本の洋食なるものは本物の西洋料理とは基本的に異なっていて、日本食の一形態としての西洋風料理に過ぎません。
毎日の生活の基本となる食についてさえ、わたくしたちは、このように蒙昧です。日本が国際化して久しいのですが、わたくしたちの国際経済感覚は冷戦時代からさほど変わっておらず、国外とはかけ離れた議論が交わされていることが少なくありません。
 来る11月3日(文化の日)に、茨城高専の海外通スタッフの力を結集して公開シンポジウムを開催いたします。地元の皆さんのために、日本国内の常識でも今時の世界の非常識といった、眼から鱗の話題を提供いたします。この比較文化シンポジウムに、是非、ご参加ください。
 詳しくは、パンフレットをご覧下さい。 ダウンロードはこちら

謹白

平成18年10月吉日
お問い合わせ・連絡先 シンポジウム事務局
茨城高専 人文科学科 助教授 箱山健一
Tel&Fax:029-271-2869
E-Mail:hakoyama@ge.ibaraki-ct.ac.jp

アップロード 金子紀夫(NNS会長)

2006年10月02日

●その他のリンク先

メインページでは掲載に限りがあります。このページに追加します。
ご希望のリンク先があれば連絡してください。
連絡先はこちらへ。NNS事務局 高野 修

●INS(岩手ネットワークシステム)
言わずと知れたNNSの生みの親です。
 http://www.ins.ccrd.iwate-u.ac.jp/
●2006えべつビールの会
北海道江別市の職員である君さんが立ち上げたブログです。氏はHoPEとも関係の深い方です。
 http://ebetsu.cocolog-nifty.com/
●HoPE(北海道中小企業家同友会産学官連携研究会)
北海道大学の荒磯教授(ひたちなか市に訪問されました)を中心としたモーレツ集団です。
 http://www.hokkaido.doyu.jp/hope/
●常磐大学
学生(女性が多い!)を巻き込んだ、マーケティングや販路の研究と実績が豊富です。
 http://www.tokiwa.ac.jp/
●茨城キリスト教大学
「奥久慈のお茶・紅茶」など地元産業との産学連携活動が盛んです。
 http://www.icc.ac.jp/
●株式会社まちづくり三鷹
三鷹市及び地域企業・大学・市民が一体になってまちづくりを進めています。全国的に有名です。
 http://www.mitaka.ne.jp/tmo
●つくばインキュベーションラボ
NNSのブレーンである「上原健一さん」のホームページです。
 http://tincl.com/
●JSTサテライト茨城
10/10に開設しました。産学官連携の資金相談窓口です。活用しましょう!
 http://www.ibaraki-jst-satellite.jp/index.html