2007年11月15日
2006年09月15日
●9/15(金)日経新聞記事
9/15(金)日経新聞記事(茨城地方版)
技能五輪の技 学べ
産学官組織 NNS 日立の訓練所見学会
記事の中に実施が9/18(月)とありますが、9/19(火)の誤りです。
NNSホームページの「イベント案内」に掲載しております。多くの参加者がいらっしゃいますが、ご希望の方は事務局に電話で連絡をして下さい。
連絡先は「高野 修 (029-264-2200) ひたちなかテクノセンター」です。
<新聞記事は著作権法により、アップロードしていません>
●9/14(木)日経産業新聞記事
9/14(木)日経産業新聞記事(全国版)
下記内容の記事が掲載されました。
ベンチャー仕掛け人 茨城工業高専教授 金子紀夫氏
~中小企業に販売ノウハウ、地域の企業と共同研究が必要~
- NNS設立の狙いとこれまでの実績は?
- 今後の事業計画は?
- 課題は何か?
著作権法に従い、記事のアップロードはしていません。
2006年09月02日
●コーディネーターの紹介
5名のひたちなか市産業活性化コーディネータと2名の産学官ネトワーク推進コーディネーターがNNSのノードとして活躍しています。
・ひたちなか市産業活性化コーディネータはこちらをご参照ください。
・産学官ネトワーク推進コーディネーターは下記のファイルをご参照ください。
ファイルをダウンロード
2006年08月30日
●NNS平成18年度総会次第
やや古い情報ですがアップロードします. ファイルをダウンロード
NNS(なかネットワークシステム)平成18年度総会次第
と き 平成18年6月26日(月)
ところ ひたちなか商工会館5F
司会 第1部・第2部 松本 直美(ひたちなか市商工振興課)
第1部小泉 力夫(㈱ひたちなかテクノセンター)
第2部鴨志田 聡(ひたちなか商工会議所)
第1部 記念講演 15:00~16:00
テーマ 「製造業の競争力を支える モノづくり中小企業への期待」
講 師 中小企業庁経営支援部技術課 課長 後藤 芳一 氏
第2部 元気な企業の事例発表 16:00~16:30
1)有限会社 タンゲ製作所 代表取締役 田家 泰明 氏
2)株式会社 幸田商店 代表取締役 鬼澤 宏幸 氏
3)システム・プロダクト 株式会社 営業部長 林 宏志 氏
第3部 総会 16:30~
1)開会
2)代表挨拶 森 茂(㈱ひたちなかテクノセンター常務取締役)
3)来賓祝辞 関東経済産業局総務企画部長 前野 陽一 様
茨城県商工労働部次長 坂本 達男 様
ひたちなか市助役 松本 正宏 様
4)議長選出
5)議 事
a)平成17年度事業報告について
b)規約改正(案)について
c)役員選任(案)について
d)平成18年度事業計画(案)について
e)平成18年度収支予算(案)について
f)その他
6)議長解任
7)閉会
~場所移動~
第4部 交流会 17:30~
①あいさつ・乾杯 ひたちなか商工会議所会頭 海野 肇 様
②ご歓談
③中締め ひたちなか商工会議所工業部会長 柳生 修 様
(コロナ電気㈱取締役社長)
金子紀夫(NNS会長) kaneko@ss.ibaraki-ct.ac.jp
2006年08月29日
●新生NNSの規約
なかネットワークシステム(NNS)規約
第1章 総 則
(名称)
第1条 本会の名称は、なかネットワークシステムと称し、略称をNNSとする。
第2章 目的及び事業
(目的)
第2条 本会は、ひたちなか圏内の地域産業活性化を目的とし、その為に地域を活性化
する人の濃密なネットワーク作りに努めるものとする。
(事業)
第3条
本会は、前条の目的を達成するため、以下の事業を行うものとする。
(1) コーディネータの育成(コーディネータ育成講座の開設)
(2) 交流会の開催(ひらめきサロン)
(3) 研究会活動
(4) 情報発信(ホームページ及びメーリング)
第3章 組織、会員及び役員
(入会)
第4条 本会の会員は、第2条の目的に賛同する企業会員及び個人会員とする。
2 本会に入会しようとするときは、本会ホームページから所定の手続きを行うか、別に定める様式により会長に届け出るものとする。
(脱会)
第5条 会員は、事前に脱会する旨を事務局に伝えれば、任意に脱会することができる。
(役員)
第6条 本会に、次の役員を置く。
(1) 会長1名
(2) 副会長4名以内
(3) 運営委員長1名
(4) 事務局長1名
(5) 幹事1名
(6) 監事2名
(役員選出)
第7条 役員は、総会において会員の中から選出する。
(役員の職務)
第8条 会長は、本会を代表して会務を総括する。
2 副会長は、会長を補佐し、会長に事故があるときは、会長の職務を代行する。
3 運営委員長は、運営委員会を定期的に開催し、その会を統括する。
4 事務局長は、事業推進上での庶務及び会計事務を統括する。
5 幹事は、本会の運営に当たる。
6 監事は、会計事務を監査する。
(役員の任期)
第9条 役員の任期は、1年とする。ただし、再任を妨げない。
2 補欠による役員の任期は、前任者の残任期間とする。
3 役員は、その任期が終了しても新役員が就任するまではその職務を行う。
第4章 会 議
(会議)
第10条 会議は、総会、役員会、運営委員会とする。
2 総会は、毎年1回会長がこれを召集する。ただし、会員の3分の1以上又は運営委員会の要請あるいは会長が必要と認めたときは、臨時に召集することができる。
3 役員会は、会長が必要に応じて召集する。
4 運営委員会は、運営委員長が召集し、毎月開催する。
5 総会及び役員会の議長は会長が当たり、運営委員会の議長は運営委員長が当たる。
(付議事項)
第11条 総会に付議する事項は、次のとおりとする。
(1) 予算及び決算に関すること。
(2) 事業計画及び事業報告に関すること。
(3) 規約の改正に関すること。
(4) 役員の選任に関すること。
(5) その他会長が必要と認める事項。
2 役員会に付議する事項は次のとおりとする。
(1) 運営委員会に付議するものの中で、特に重要とみなす事項。
(2) その他会長が認める事項。
3 運営委員会に付議する事項は、次のとおりとする。
(1) 本会の運営に関すること。
(2) 事業推進に関すること。
(3) 総会に付議すべき事項の審議に関すること。
(4) その他運営委員長が必要と認める事項。
(決議)
第12条 会議は、構成員の2分の1以上の出席によって成立し、議事は全出席者の過半数をもって決する。ただし可否同数のときは議長がこれを決する。
第5章 会費並びに会計
(入会金及び会費)
第13条 入会金は無料とし、会費は、企業会員にあっては年間1口20,000円、個人会員にあっては無料とする。
2 年度の中途において入会したときは、年額同等の会費を納入するものとする。また、年度の中途に退会したときは、会費を返納しないものとする。
3 会費の納入は、原則として、毎年、総会の受付時又は終了後に速やかに納めるものとする。
(会計年度)
第14条 本会の会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日をもって終わる。 ただし、平成18年度においては、総会日から翌年3月31日までとする。
第6章 簿 冊
(帳簿)
第15条 本会に、次の帳簿を備える。
(1) 会員名簿
(2) 役員名簿
(3) 会計簿
(4) 会議議事録
(5) 関係書類
2 名簿の取扱いについては、個人情報保護法を十分に配慮し、適切な処理を行うものとする。
第7章 補 則
(利用上の注意)
第16条 本会では、会員相互の利益のため、以下の行為を禁止する。
(1) 本会の運営を故意に妨害する行為。
(2) 他の会員又は第三者を中傷し、又は名誉を傷付けるような行為。
(3) 他の会員又は第三者の財産又はプライバシーを侵害する行為。
(4) 公序良俗に反する行為。
(5) 本会が提供し、又は使用しうる情報を改ざんする行為。
(6) 本会で知り得た秘密を他に漏らし、又は盗用する行為。
(7) その他、法律に反する行為並びに犯罪的行為に結び付くと判断される行為。
(事務局)
第17条 本会の事務局は、茨城県ひたちなか市新光町38番地に所在するひたちなかテクノセンター内に置き、本会は、株式会社ひたちなかテクノセンターに対し、事務局運営の業務委託を行う。
第18条(経費の根拠)
本会の運営上必要な経費の算出根拠については、㈱ひたちなかテクノセンターの規程に準ずるものとする。
第19条(知的財産の取扱い)
本会は、活動によって生じた知的財産権を有する場合がある。
第20条
この規約に定めるものの他、必要な事項は別に定めるものとする。
付 則
この規約は、平成18年6月26日から施行する。
金子紀夫(NNS会長) kaneko@ss.ibaraki-ct.ac.jp
●新生NNS入会のご案内
●新生NNS…なかネットワークシステムとは
<これは6月26日(月)の総会で採択されたものです>
1.背 景
地域にはこんなに“もったいない”資源・ニーズがあります。
○中小企業のホンネ
「技術相談したいけど、どこにすれば良いかなぁ。新製品を開発したいけど、どこかと連携してやりたいなぁ。」
○大手企業のホンネ
「地元企業と共同開発したいなぁ。地元に優秀な技術を持った企業がないかなぁ。」
○企業OBのホンネ
「高度な技能・知識をもっているのに活躍できる場がないなぁ。これからは、地元に貢献したいのにどうすれば良いかなぁ。」
○学のホンネ
「研究シーズをビジネスにしたいけど、どの企業さんと連携すれば良いかなぁ。」
あぁ!もったいない! 誰かが結びつけてあげれば、みんなが喜ぶのになぁ~
・・・そこでNNSは、みんなをコーディネートしちゃいます!
2.ビジョン
地域を活性化する人の濃密なネットワーク
「30分で会いたい人(ソリューション提供者)に会える。」
3.参加メリット
○企業会員:技術相談,共同開発の実施,地域人材の有効活用
○個人会員:様々な団体に所属する会員との交流
○コーディネーター会員:地域支援活動,スキルアップ,ビジネスへの進展 等
金子紀夫(NNS会長) kaneko@ss.ibaraki-ct.ac.jp
2006年08月27日
●NNSホームページのリニューアル
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皆さま,お待たせしました.
会員の葛貫さん,コーディネーターの志塚さんのご努力により新しいサイトが立ち上がりました.
このサイトでは「ブログ方式」を使って会員,非会員を問わず,自由に情報の交換や,意見を述べるこが出来ます.
どうか,多くの皆さんの参加をお願いいたします.
「役に立つNNS」を目指します!!
金子紀夫(NNS会長) kaneko@ss.ibaraki-ct.ac.jp
2006年08月22日
●NNSとは
NNSは,地域産業の活性化の為に自己の革新・企業の革新・地域の革新を実現しようとする活動をしていく場です。
■ひたちなか圏域の技術革新・経営革新・研究開発に関わる「産学官公民」の交流の場です
■人と人・技術と技術・知恵と知恵をつなぐネットワークです
2006年08月21日
●入会案内
会員になるには以下の規約に同意する必要があります。同意できる方は事務局までご連絡ください。入会の手続きをします。
《なかネットワークシステム(NNS)会員規約》
第1章 総則
第1条(名称)
本会の名称は、なかネットワークシステムと称し、略称をNNSとする。
第2条(事務局)
本会は、事務局を茨城県ひたちなか市新光町38番地に所在するひたちなかテクノセンターに置く。